RINOの何でも帳

雑記的な日記

ふとやりたい事に特に意味はない話

やりたい事に特に意味はないのかもしれない。

「なんかやりたいなー」とフワッとぼんやりと何となく頭のどこかでは考えていてタイミングが来たら突然スイッチが入る感じだ。

それが実るかどうかなんてあまり考えなしに始めたものが長く続けられたりする。

本当に理由なんかどうでもいいと思う。

確かに周りは「なんで?」とか「今更?」「何が起きた?」みたいに言ってくるかも知らんが、そこはバカ正直に引っ込めないでテキトーに言い訳でもしてやり過ごして自分の「何となく」に正直になった方が、一時恥をかいたような気がするが長い目で見てだいぶ得な気がする。

最大の損は周りの「なんで?」という好奇の目に怯んでやりたいことを引っ込めてしまう事。

大それた理由がないと始めてはいけないような気になって辞めてしまうのが一番勿体無い。

ダメならダメでまた元に戻ればいいだけで、見切りがついたら速攻でお終いにしてしまえばいい。

 

全員例外なく最終的には自分のこと以外に関して興味のかけらもないくせに人のことは何やかんやと言うもんだ。

それはお互い様てことで、どうぞネタにでもしてくれ。無関心でも結構。

もう何とでも思ってくれという気分でいる。

どうせ外野の意見なのだから翻弄されるのがバカらしい。

自分だって誰かの話をしてる時は面白半分なのだから。

 

大義名分なくともその時にふと思ったことをやれることが幸せかもな。

今一番やりたい事はふきのとう味噌をツマミに日本酒飲んでポーっとする事か。

 

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この度長らく放置してたInstagramを自分の顔面のみ載せる完全自己満足のアカウントにしてみた。

teddy_rinoでやってます。

これもふと思ったことで。

じゃ、また。

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